jfcgym’s blog

山と格闘技と私

宍粟紀行。

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與位(よい)神社に行ってきました。


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御神木が真っ直ぐに天高く伸びてて気持ち良しです。

神様を一柱二柱三柱と数えるのも頷ける。

(こんなに気持ち良く伸びとったら、そら降臨したくなるよなぁ、と 笑)


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矢倉?ではないか、何かの倉。

十六葉菊が見える。


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本殿裏から御神木。

めっちゃ良い天気でおます。


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北側。

落ち着いた雰囲気です。

最後にまたまた、


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御神木を。

 

與位神社の祭神はスサノオさんで、ここの北側にある丘がそのスサノオさんの墓と近頃言われるようになった。

私より先に参拝されている年配の地元の方がおられたので、参拝前にスサノオの墓について話を伺いました。

「ネットではそないな風に言われとるが、京都の愛宕社の分霊って聞いとるなぁ。いや、解らんで。アテにせんといてや 笑」

との事で、せやろなぁ、と 笑。

まぁ何と言うか大昔の事なので、誰が何を言おうがおそらく100%真の史実なんてのはもう誰にも解らんやろ、ってのが私の正直な考えです。

やからこそその人にとっての真実はそう言う事なんやから、それでええんやないかなぁ、とも思う。

真実が幾つあってもええやないか、と 笑。

そこを全否定すんのもロマンが無いしね。

と言うか全否定出来んやろ、とも思う。

過去に行って見てきた訳やないんやから 笑。

それは考古学もまた然りで。

 

そんな訳でその地元の方に聞いた、


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運動場。

ここの奥にゲートがあってそこから入山出来る。

(ここの運動場は駐車禁止で外廻りに駐車してください、との事です)


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ゲート。(9:46)


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普通に歩きやすい登山道。


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他の道との出合い。

幾つか道があるようです。


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程なく、


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ピークに。(9:53)


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小祠。

中を伺うと愛宕社の文字が読み取れた。

地元の人たちはこの山を愛宕山と呼んだりするんやろうか?

ちなみに↓


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地形図↓


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衛星写真


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與位神社が南側。

北東側にある「レイビレッジ」と言うところが近頃賑わっているところ。

1度遊びに行ってみたい。

 

そんで、今日の目的はまだあって、「小滝不動滝」と「母栖ノ滝」(モスと読む)


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真ん中右側辺り。


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この「小滝不動」は車で楽に行けます。


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案内板があって、


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直ぐ。

滝の右上に不動明王が見える。

滝を見に行く事自体が結構久しぶりで、水しぶきを浴びるのも勿論久しぶりなのでめっちゃ心地良し。

ここから先が、


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(段々畑っぽい)


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神域と言えるところ。

天岩戸か?と思いたくなる。


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この先はザイルが無いと厳しく、一旦引き返す。(右側キレキレ)


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屋根瓦かな?

木こりも入ってるようすやが、登山には全く向いてません 笑。


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国土調査のプラ杭もあった。


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石積があった。

これは比較的古く無さそうです。

林業の人が積んだんかな?

 


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今回は装備が薄い為ここまで。

いや~凄かった。

ここは一切ネットには載ってないところで、やっぱし直感的なもんは大事やなぁ、と。

もっとも「母栖ノ滝」は行かれんかったが 笑。

ま、命あってこそなもんで。

その滝はここからやと厳しく、おそらくもっと行きやすいルートがあるはず。

だもんでまたリトライしに行きたく思う。

いやしかしこの緊張感、良いなぁ 笑。

ロマンもまた然り。

山にはロマンしかねぇなぁ、っつって。

 

下山し、久しぶりに


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餃子屋 福籠にて味噌ラーメン。

疲れた体に癒される味です。

(昨日はボクシング基礎だ何だを3分×16Rの筋トレは脚やったもんでちょっとの山登りでパンパン)(まだ全開の筋肉痛が来てないから明日が怖い)

 

その後は宍粟に行ったらほぼ間違いなく寄る、古書店にて、


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購入。

こちらは漫画。

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高須茂 「山の民族誌


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日本の神話。


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第一巻 くにのはじまり

第二巻 あまのいわと

第三巻 やまたのおろち

第四巻 いなばのしろうさぎ

第五巻 すさのおとおおくにぬし

第六巻 うみさちやまさち

の、六巻セット。

記紀の絵本仕立てと言うのか、まぁなんやろ、改めてな感じで 笑。

 

姫路に帰ってからは、


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お寺の掃き掃除と、


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畑の手入れ。


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こっちでもボチボチ採れはじめた。

住職さんに食べてもらう。


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クチナシの花。

良い香りです。


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柚子の実がなっていた。

楽しみやな~。


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休トレ日やが結局体動かしまくったな()

そんな訳で本日も押忍でした。

 

昨日今日諸々。


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昨日は三宮に行きました。

ラーメンは生田川辺りのSONAN。(2回目です)

 


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三宮センタープラザ内にある昭和物の店。

(名前はド忘れ)

前回もここでワッペンを購入したが、またまたワッペンを。

何れも沖縄からベトナムに飛び立つ軍隊の物で、上は前回とは違うバージョンと言うのか、違う部隊と言えばそれらしいのか、兎にも角にも鳥居ものです。

VはVictoryのV、と言っていた。

数字は部隊。


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どこに縫い付けよかな~、と思案中。

 

そんで昨日はボチボチ散歩しました。

湊川商店街辺り。


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三輪の家紋、なので思わずパシャり。


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ディープやなぁ、と 笑。

最後は古本屋さんに。


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マルダイ書店さんにて。


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こちらを購入。

 

そんで今日。

今日も今日とて、


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朝散歩。


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説教ボード。

実は金曜日にも確認してましたが、ブログにアップをするのを忘れてました。

が、まだボードはそのままでしたので。

「健康に生かされているから、なんでも出来る」

シンプルながらポジティブでいいですよね。

やはり前を向いて生きたいものです。

 


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そのままプライベートジムに行き、朝トレ。

サンドバッグを吊る金具を替えました。(土曜日に)

いずれも足場材やが今の方がしっかりしてると思います。

 

その後は相生に仕事で行き、終わらせて久しぶりに


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二郎インスパイアの「天」に。


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麺は普通の200gにうずらをトッピング、野菜マシ、油マシ、にんにくマシ。

二郎インスパイアの店では好きな方です。

 

そんでその後はまんが村に行き、


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漫画と、


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こちらを購入。

左の「神々のさすらい」に面白い事が書かれていたのでほんの少しだけ。

 

「伊和の元の名は神酒(みわ)であった」

 

まぁ何と言うか私が昨年から狂ったように()調べている「伊和」「三輪」が少しずつ見えてきました。

そして今ボランティアで行っているお寺の「三和寺」然り、やはり全ては繋がっている。

これはもう使命やと思ってこれからも研究に尽くしたく思います 笑。

 

昼からは赤穂に仕事で、その帰りには、


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神戸神社に。


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拝殿西隣には、


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「石神」と言う巨岩が。

読み方は「イワガミ」でしょうか?

ここもやはり伊和と関連がありました。

ちなみに祭神はオオナムチとスクナヒコ。

播磨国風土記には「神山。此ノ山ニ石神アリ」とある。

そして地形図を見ると、


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神戸神社の北側に丘がある。

むしろ、ここが御神体なんじゃないかな。

古墳と言われたとしても納得出来ます。

この辺りは他にも古墳があったりで、何ら違和感はありません。

言ってもそれ以上に御神体らしさがある。

取り付けそうな所を見に寄ったが近所の人にジロジロと見られ、心が折れて帰りました 笑。

いやぁ、しっかり山守出来てますね 笑。

 

前回登った藪山、そこの山主の人とその友人の人としゃべっていて思ったのが、ここの人からすれば自分はある意味では渡来人なんやなぁ、と。

山から降りて「もう行って来たん?!速いなぁ!凄いなぁ!」とテンション高めに言われて()、そう思ったのです。

自分からすれば普通でも、地元の人からすれば登った事もない畏怖の山に、それもよそ者が登って、と言った感じで、ひょっとして大昔もこんなやりとりがあったんじゃないか?と。

それこそ山を颯爽と駆けるんやから、天狗に見えたりね 笑。

確実なのは現代人なんぞ相手にならん程に速かったやろうし。

それに人智を超えた能力もあったのかもしれません。

そら渡来人が神扱いになるわなぁ、と 笑。

そして、その渡来人も居心地良く住み着いて数世代も先住民族と勾配すればもう立派な現地民(日本人)となるのです。

日本人の顔はまさしく十人十色で、それを物語り、平和とは?愛とは?と考えさせてくれる。

あっち側、こっち側、等と分断工作にまんまと乗せられてはしんどいだけと言うか、なんやろ、「あっち側」「こっち側」とは洗脳された結果でしかないし、その思考では見えるものも見えなくなり、自ら偏見を生み、ネガティブにネガティブを重ねては争いの種となる。

中道こそが仏教を受け入れた縄文思考であり、日本人本来の性質でしょう。

「和を以て貴しと為す」

言うてしまえば聖徳太子藤原氏、渡来系の流れがあるから当時の先住民族(日本人)からすれば「あっち側」なんやしね 笑。

それでも受け入れたんですよ。

古事記日本書紀等で洗脳させたりで。

勝てば官軍、ヒズストーリーだけが残る。

「それでも」です。

それでも日は昇るのよこれが。

 

 

 

 

 

畑仕事は早朝に。

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自生してきた空豆に実がなり始めた。

自生してきたものやからほんまに気候通りと言うか、旬そのものなんやろう。

 

いやしかし今タイトル「畑仕事は早朝に」通り、これからの時期の畑仕事は早朝が良い。

お日さんが昇ると暑くて草引きは特にやってられん 笑。

ラブストーリーは突然に」みたいに言うてもとるけども。


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京みどりピーマン。


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ミニトマト

こちらは種からではなく、保険的な感じで苗を買ったもの。

めっちゃデカい。

1番果を採種しようかな。

 


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枝豆。


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大根。


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小松菜、サニーレタス。

 


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こしょうとししとうをまだ早いが定植。

 


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インゲン豆を収穫。


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早速。

3分程塩ゆでし、梅干しと鰹節、すりゴマで和えた。

あと鰹出汁と醤油も味付け程度に。

 

そんで、これぐらいの調理なら近頃は


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アウトドア用の小さいまな板でやってます。

ダイソーで買ったもので、メスティンに入るサイズで木製です。

特にミニトマトやレモンを切ったり等でめっちゃ活躍するし、洗いが兎に角楽。

こう言う楽は良いですね。

「頑張らない料理」やらほんまにアホちゃうかと思ってしまうが 笑。

「おにぎらず」とかね。


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「いや、結局握った方が早いやろ」って心底思うわ()

私としては「料理は心やー!」をこれからも奨めていきます。

その心がそれこそフードロス対策にも繋がるやろうし、何より食材となるものに対しての礼儀やと思うのです。

(頑張らずに、心在らずに美味いものを食おうとすな)

(ってか頑張りたくないんやったらコンビニ弁当でええやろ 笑)

 

それから自生してきたジャガイモを、


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収穫。

正直自生してきたものやから全く期待はしてなかっただけに、結構良いサイズもあってこれは嬉しい誤算です。

抜かずに放っておいて良かった 笑。

 

昼までは山行こうかお寺に行こうかと迷ったが、昼からは出来たら所属してるジムの方に行ってスパーをやりたいので、体力を温存する感じでうちの畑仕事だけに。

(ちなみに火曜日の脚トレの筋肉痛がようやくとれた 笑)

昼までは本読んだり格闘技見たりするかね。

 

今日はUFCで↓


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平良達郎がメイン。

リアルタイムでは見られんやろうけども、楽しみです。

いや、ってか日本時間では明日か 笑。

UFCと言えば、


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マクレガーが怪我したみたいで、vsチャンドラー無くなったみたいです()

さすがはコナーマクレガー!

期待を裏切らんぜ!

 

あと昼からは、


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私の古巣の館長が出るRISEのWORLD SERIES 2024がある。

が、こちらはU-NEXTでは見られないので(AbemaTVのみ)YouTubeのRISEチャンネルでアップされる事を願うしかない()

ジム終わってから見れる分だけ見よう。

 

あとU-NEXTではシュートボクシングが夕方から見れる。


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諸々な日。

今日は朝から、


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昨日干しておいた野菜たちを、


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味噌漬けに。

お味噌と酒、みりん、砂糖少々、やったかな。

量は大体で。

あとゆかり(赤紫蘇)とも和えたり。


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こちらはお酢と砂糖少々かな。

まぁなんせ大体です。(ほんまに大体)

 

インスタグラムの料理系アカウントの人が、この「大体」とか「適当」とか「少々」とかを使うと「ちゃんと教えてください!」みたいに怒られるんよな 笑。

教えてもらっといて何様のつもりやねんって話なんやが、いやしかし近頃はほんまにコメントや質問の質が落ちたなぁ、と。

イチから10まで言わなアカンのか、と。

ちょっとは調べようぜ、とほんまに心底思う。

筋トレ系では↓


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「殴ったら怒りそうで怖い」

いや、お前は怒らんのか?って話でしょ 笑。

と言うか何やったら殴る事は犯罪なんやから、犯罪者思考なんよな。

とまぁそれ程何も考えずにコメントしているのです。

「アホか」「知らんがな」「お前がやれ」「日本語覚えてから言うてくれ」

これを言えたらどんだけ気が楽になるやろうか、と思うインフルエンサーは多いやろうね 笑。

生成AIが普通になってくるともっと大変な事になるやろし。


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そんな感じで()

 

味噌ラーメンが食べたくなったので、加古川の麺場 田所商店と言うラーメン屋に行きました。


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山椒味噌。

次行く時は旨辛味噌かな~。

 

その次に古本屋に行って、


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硬派銀次郎の全巻セットを購入。

こちらは持っていたのですが、例の如く母親に捨てられたので買い直しです 笑。

あとは、


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むつ利之(第三野球部の作者)の「天国への階段」


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秋本治の「白バイファイター 夢之丞変化」

 

そしてこちら↓


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鳥山明「THE WORLD SPECIAL」

 

いや~出会いですね。ほんまに。

久しぶりに奮えたなぁ。

 

帰ってからは、


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胸トレを。

まだ若干右肩が痛むが出来る事をコツコツとやってます。

そんな事より、


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37度です()

まだ6月ですよ()

精神を鍛える時期突入や~。

 


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夜の準備。

 

※追記

硬派銀次郎の2巻のここ↓


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私の幼少期は長屋に住んでて、この共同水道がめっちゃ懐かしい 笑。

こんな感じではなく、ステンレスの工事現場でよくある感じのやったような記憶。

風呂無しアパートやったもんで、風呂は親戚の家に借りたり(それは週1とかでほとんどは洗濯機やったな 笑)、あと週1の銭湯でしたね。

今はもう無いけど。

 

 

 

四等三角点「奥佐見」

本日はトレーニング、ウォーキング無しの日です。

ま、山は行くのですが。(山は別腹)


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一先ず先日買った梅を洗って乾かし、


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梅酒に。

参考は↓


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こちらですが、ホワイトリカー麦焼酎を代用し(前回も)、氷砂糖は今回ハチミツを代用しました。

なんならハチミツも要らないと言えば要らないんですが。


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糖分が気になる人は無しでも。

前回使った梅はと言うと、


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翌年に梅干しにしています。

これがまた違って良い。

あと天気が良かったので、


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大根、キュウリ、ニンジンも干した。

こちらは味噌漬けにする予定で、写真は撮ってないが乾燥野菜としてゴボウと別でニンジンも。(主に犬ご飯に使う)

それのついでと言ったらなんやが、


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キンピラも作った。

 

そんで、今回は


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三角点Viewerを見ていて気づいたこちら。

林田町の上伊勢、に山城跡がある。

結構前に紙地図で出してはいたが忘れていたのを思い出したのです。

「上伊勢山城跡」と四等三角点「奥佐見」がある「奥佐見山城跡」

一先ずは下見に行こう、な感じです。


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取り付けそうなところを下見。

を、していたら東隣の田んぼで稲を植えている方がいたので声を掛けてみると、なんと山の地主の方でした。

と言っても山城があった事は知らなく、それどころか山に登った事さえも無いと。

入山許可を快く頂いたので、下見だけのはずやったが「これもエンや」と折角なので登る事にしました。

の前に、「伊勢」の名前がどうしても気になるので聞けばやっぱし天照関係でありました。

簡単にざっくり言うと、100の谷を探してくれと頼まれたが99までしか見つからなかった、それで三重に向かった、と。

これがほんまならドエライ事ですよ 笑。

何故なら今の伊勢がこっちになるかもしれんかったんやから。

なんなら開拓は播磨の方が早かった、と言う事です。

いやしかし神話的な内容やなぁ、と。

その最後の谷が「隠れ谷」とも言ってたな。

近くには「神坐の窟」もあるしで、天岩戸も頭に浮かぶ。

嘘か真かは解らんが北側の宍粟にはスサノオの墓があると言うし。(別の人の話)(そこは近い内に必ず行きたい)

播磨はほんまに奥が深いです。

 

おっと、話を進めます()


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14:34、先程の墓場隣から入山。


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灌木藪が直ぐに現れる。


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シダ藪も出てくるが、一昨日とは違って今日は一応の覚悟はしてきたので問題ありません 笑。(この違いはめちゃデカいです)


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かなり拓けたところに出た。

ここがおそらく「上伊勢山城跡」でしょう。

 

直ぐにまた、


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藪くが問題ありません。

勿論、

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しんどいところもある。

そりゃ山の地主さんさえも登った事が無いと言うんやから当然です。

ただ驚いたのが、


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ピンクリボンがあるのです 笑。

んーなんでやろ。

考えられるのはやっぱしモノ好き()と言うか、山城ハンターなんかなぁ。

あ、そう言えば山林境界標石もあった。

その関係か?

三角点ハンターも考えられるし、それこそ国土地理院地図関連か。

それともやっぱしただのモノ好きか 笑。

兎にも角にも四等三角点がある「奥佐見」まで要所々々でピンクリボンでマーキングされていました。(しかもこれまで見てきたマーキングの中でトップクラスにセンスが良い)

 

先程のピンクリボンから程なく現れたのが、


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石積み。

これはもうほぼ決定的でしょう。

こんなところに一般の民家が入るとは考えられません。

ただ位置的に何の為の石積みかが解らん。

 

あ、


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山林境界の標石ですね。(「山」の刻印が見られる)

標石周りはかなり腐葉土で堆積しています。

かなりの月日が経っているのでしょう。

 

また足を進めると、


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先にも似たようなのがある。


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なんやろ?

磐座ともとれなくはないが、推定で言っても2~300Kgぐらいかなぁ。

磐座にしては小さい。

御旅山の山道にある古墳と同じぐらいかな。

(んーただの落石か?笑)

ちなみにピークはもうそこです。

 


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ピーク前、なんとちょうど目前に太陽が。

時間は15:01、短いと言えばそうなんやが、藪山の為気は常に張っていて、脳神経が結構やられてるもんで、この木漏れ日にはほんまに癒された。

 


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四等三角点「奥佐見」、奥佐見山城跡に到着。


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友人に頂いた播磨國山歩命でもパシャり。

(いいね~)

 

ここから駐車場まで戻り、山の地主さんがいて内容を伝えて(石積みがあった事を報告、写真を見せると喜んでいた)、近くの神社「多賀八幡」に行き、


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挨拶を。

ここの由緒板にも一応程度ではあるが天照の事が書かれていた。

が、ここより南にある、


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梛神社、こちらの祭神が、


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天照大神でありました。

やはり何かしらの関係があるんでしょう。


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こちらの狛犬備前焼で、明治時代に造られたらしいです。

 

そんなこんなで帰宅し、


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改めて読むも、伊勢の名前由来は書かれておらず、モヤモヤ()

いや、山の地主さんの話を信じよう。

その方が幸せにおれそうや 笑。


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本日も押忍でした。

 

 

 

 

 

今日諸々。

朝はいつもの参拝をし、


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移動して、


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御旅山へ。

駐車場(松原神社前)→ピークまでが13分台から変化が無くなってきた。

これはもう秒で計らんと成長具合が解らん 笑。

勿論走れば12分台、11分台とイケるやろうが、走るのは帰りと決めている為(登りのアップの所だけ)、行きは歩きのみ。

下山してからはまたまた移動し、


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倉庫ジムにて、蹴りと腹筋を少々。

朝から蹴り込む(と言っても右左50発ずつだけやが)と気持ち良しです。

フィットネスのキックボクシングが人気なのもなんとなく頷けます。

(朝からやっとんか知らんけども)

 

帰ってからはこちら↓


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先日の日曜日にすずめ道具店と言うところで、古本屋の鍛冶六とコラボイベントに行き、


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おみやげで買ったひやしあめ

表示を見る限りではオーガニック製品で、のど越しスッキリの疲れも癒され、結構オススメ。

 

畑にて、


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スナップえんどうと絹さやを採種。

あと、


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インゲン豆を少し収穫。


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早速マヨネーズ和えに。

 

昼から一件だけ仕事で現場に行き、その後は


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お寺にて掃き掃除と畑の草引き、プラス頼まれ事で竹を伐ったり等。

住職さんに少しだけこの辺りの由緒を聞いたりしたが、少しだけ書くと、「三和寺」の読みである「さんなじ」、これは仏教では「和」を「な」と読む事が多々ある、との事。

あとやっぱしここは「三和山」(みわやま)で、この辺りのその昔は三和一族が居着いていた、と。


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(この三輪の家紋について質問しました)

(隣の生矢神社の神紋は奈良の三輪山麓の大神(おおみわ)神社と同じく三本杉で、もう1つの家紋が三和寺にもある並び矢)

その辺りの古文書は大正時代に火事があって残念ながら燃えてしまったみたいです。

(残るは口伝のみか。。。)

その火事で燃えうつらずに遺ったのが薬師如来で、


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こちらは播磨鑑にも記載されているそうな。

より一層、遺さなアカンと言う気持ちが深まりました。

薬師如来牛頭天王とも関係あるしね。

 

 

その後はまたまた倉庫ジムに。


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夕方は筋トレ(脚)だけやろうと思ったが、サンドバッグも少し。(ボディーショットをメインに4Rだけ)

フルスクワットはまたまた何故かMAXを更新。

う~む。謎。

種目、と言うかスクワットで言うと週1にしたからやろうか?

疲れが溜まってない感じで。

勿論やる時は限界手前ぐらいまではやるので、3日ぐらいは筋肉痛なんですが 笑。

 

あ、ちなみにプロテイン


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試しにこれでやってます。

右端のきな粉黒ごま、これがめっちゃ安く(かんぼやったか忘れたが500円未満)。

それを豆乳でガーっとやって、ハチミツでヌルっとの塩少々です。

何を使ってるのかよく解らん化学的な薬品プロテインはあんましアレやが、これやと何を使っとるのか解るのでまだマシかなぁ、と。

レーニング後は、


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今回で言うと、梅酢(自家製梅干しの)、ハチミツ、塩。

レモンがあればそれでやってます。

いわゆるスポーツドリンクの自家製ですね。

これはめっちゃ良しです。

もう長いことずっとコレ。

プロテインと言うか普段の食事では日本人は特にかもしれんが、魚が多めの方が体に合っているかもしれません。(あと豆系)

ほんまに感覚だけで言うてますが 笑。

まぁ言ってもバランスが大事なのは当然です。

植物性のたんぱく質も動物性のたんぱく質も勿論。

何を言ってもストレスが無い食事が良いですね 笑。

オーガニック、オーガニック、とそこだけを考えて選んで、それも良いかもしれんが、ストレス溜めて生きるぐらいなら(何やらストレスは腸や腎に良くないそうです)、たまには外食でバチバチのジャンク食べたりね 笑。

ま、何れにしても感謝して食べりゃそれで良いんじゃないでしょうか。

感謝こそがフードロス改善の近道やと思うな 笑。

 

最後に昨日仕事終わりに行った、


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加西の天神社。


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(マップ上では天神社)


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十二弁かな?の菊の紋。

祭神は名前の通り道真公。

拝殿の右奥には、


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不動明王かな?

神仏習合の名残でしょうね。

近くにお寺もあり。

 

そしてここの社北側には、


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二等三角点「豊倉」がある。

本当はこれが目的。


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取り付けそうな獣道。

を、少し上がると、


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シダ藪。

ここから先はブッシュ帯もあり、仕事終わりに行こけ~のノリで行くような山では無かったので直ぐに引き返しました 笑。

やっぱし藪山は下調べだの地形図出し~のをしっかりやってから、尚且つ覚悟をもって登らんとね。

 

そんな訳で一応記録として残しとこう、な感じでおます。

 

諸々な日。

竹のコップをそれとなく作る。


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ま、こんなもんで 笑。

畑の様子↓


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ニンニクがもう少しで収穫時。

試し堀りをしたがめちゃくちゃ小さかったなぁ。。。

まぁしょうがない。

 

あとこちら↓


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を、注文。

水木しげるが生前時に御告げのような夢を見たか何かの内容らしく、気になったので。

漫画家や画家、アニーメーターもかな、時おり「降りてくる」みたいな事があるみたいですね。

でもそれにはやっぱし経緯と言うものがあると思う。

間違った情報を描こうものならクレームが尋常やないやろうしで、その分調査力もハンパやない事やろう。

その情報収集した内容が夢に出てくる、と言うのなら頷けます。

と言うか私もたまにあるので。

なんなら夢遊病や寝言と酷い 笑。

でもそれを表現の場で出すと言うのが凄いですよね。

宮崎駿氏が現代ではその筆頭でしょう。

 

昨日も昨日で↓


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お寺の掃き掃除を。


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腐葉土作りの堆肥場前が雑草でドエライ事になっとるからまたチマチマやりにいこう。

(いつかサッパリさせるぐらいののんびり気持ちで)


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紫陽花が良い感じでおました。

 


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あと昨日はお寺に行く前にリサイクルショップに寄ると、バケツが欲しいとは思っていたが、何やらコロナビールのバケツがあったので、ついでやからと酒屋にも寄ってコロナビールを購入し、2~3年前の全盛期なら下手したら炎上するであろう小ボケをインスタグラムでカマしましたが何の反応も無かったのが逆に面白かったです。


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(ボッ)

 

あとこちら↓


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1981年4月発行の?「季刊 邪馬台国 特集・大和朝廷の起源」

を、明るい内に読んでいたが、まぁこの当時はまだまだ情報が薄いのか現代に色々情報が出てきた感覚の思考で読むには少々、「いやいや」感が否めん。

ただ興味深い内容もあった↓


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三輪山は整美した雄大な美しさをもっている。そのため後世には、大和平野の中で最高の聖山として崇められるようになった。そこで大和朝廷の発祥を権威あるものにするため、三輪山に付会した物語にしたのにすぎない。」

と、これを書かれている方の邪馬台国(戦後の字ですが)は九州(特に上の方)と思っている為に皮肉も入っているがこの後が↓

「古く三輪山を聖林とする部族は、天皇族ではなく磯城族であった。」

とあり、こちらに私は興味が沸いたのです。

興味がある方は是非とも調べてほしいのですが(磯城族については今回は触れません)、奈良はその昔(大昔)巨大な湖があったとは聞いた事がありました。

大阪もまた然りで。

その当時には琵琶湖は無かった、とも。

その当時と重なるのかは解らんが播磨国風土記によると播磨には十四丘と言う、ま、なんやろ、伝承、言い伝えがある。

言っても播磨国風土記が編纂されたのなんて700年代ぐらいのものなんで、まだまだ浅い情報誌。

奈良に湖があったのはもっともっと大昔です。

ただその播磨十四丘なんやが如何せん不可解な点が多すぎる。

語感だけで決めつけるのは如何なものか、と。

その十四丘には入れられていない「蛤山」の標高は125m。

蛤山とは名前の通り貝塚が発見されていて(蛤を見つけただけやったか?笑)、端的に言っても大昔は海やったのです。

十四丘に数えられる因達神山は、今の八丈岩山で標高は172m(細かい数字は省く)。

これはまぁ解ります。

船丘、景福寺山で言うと51mなんですよね。

波丘(名古山)はもっと低く42m。

箕形丘(秩父山)なんて20mですよ。

この播磨国風土記が編纂された時代こそ蛤山周辺は海では無かったやろうけども、蛤山の方が十四丘に数えられてもおかしくはないやろう、とまぁ単純ではあるが 笑。

単純と言うか、蛤山には播磨國五之宮高岳神社があるにも関わらずですよ。

しかも磐座がある。

どう考えても。。。

う~む。。。

やっぱし播磨国風土記はよう解らん 笑。

謎な事が多すぎる風土記や。

いやしかし十四丘だけでも改めて検証したいと言う気持ちはあるなぁ。

これが仮に低い丘が古墳だと言うのなら解るんです。

古墳でなくても、田畑を作る為に盛られた丘だとか。

何かが無いとなんでそんな小さい丘を十四丘に数えんねん、とツッコまざるおえん 笑。

ってのが正直なところ。

「丘」と言う定義と言うか、なんやろ、それ込みで言うてもなぁ。う~む。

 

あと年明けの能登半島地震では確か海岸の数mが隆起した事も思い出した。(やからこそその地震に関しては人工地震なんて事はありえん)

例えば今朝の散歩では、


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加茂神社に行ってきたんやが(勿論いつもの氏神さんのとこにも)、


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由緒にはこう書かれていた。

「この社は岡田にあったが、永亨四年(一四三三)の大洪水に中構の地に遷し、その地を今に加茂村と称せりとあります」とある。

大洪水や地震、噴火等を繰り返して今日の日本列島があり、播磨がある訳です。

尚更十四丘の検証をしたくなるなぁ、と 笑。

(これちゃんと考古学的にも検証出来たら出版出来るレベル)

あと江戸時代の「天和」を「てんな」とフリガナが打ってある。

今ボランティアで行っている三和寺の読みも「さんなじ」と言い、「そんな読み方ある?」と思っていたが、よくよく考えると「和」は「和む」とも言い、「な」読みもあったな、と 笑。

海外の人からすると日本語ってややこしくてしゃーないやろなぁ 笑。

方言まであるし、しかも若者は新しい言葉をドンドン生むしで。

 

最後は、

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説教ボードで〆。

(今回はエモい 笑)